脳疲労と呼吸が浅い人

脳疲労と呼吸が浅い人

脳疲労ケアのお客様

常に呼吸が浅い、肩こり、上半身の筋緊張が強い。
心理面では、相手の会話に巻き込まれて本音が言えなくて悩んでいる。

施術前は体が右に寄っていて、歪み指数も高い状態です。
まず、ストレスを数値化するカウンセリングをします。

身体面:呼吸器系・循環器系・・腎臓
心理面:油断・気分のムラ・孤独・人の話を聞かない・早飲み込み・沈思熟考にがて・うぬぼれ・中途で挫折
生活態度:楽観的・行動的・食太い

さらに、上半身の緊張が強いので
身体面:慢性的な疲労感上肢に症状がでやすい
心理面:自信が持てない自責・後悔・批判・執着
本人の症状談とカウンセリングの結果が一致します。

歪みが大きいほど回復力が弱い状態であり、寝ても疲れが残りやすいので疲労がどんどん溜まっていきます。
施術後は体が中心軸から歪みが少なくなっています。
つまり、歪みが小さいと疲労回復力がアップして、その日の疲労がきちんと回復します。

これまで溜まった疲労を解消していくことで心身の不調が改善されていくのです。
施術中は眠りに落ちていて、終わった後は『口のまわりの緊張がとれて、話しやすくなった』と喜んでいました。

 

 

 

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この記事の作者
tomo
こんにちは。
高度に感受性が高い人(HSP)向け専門の
ストレスケアカウンセラーともこです。

「嫌といえないから体がしゃべりだす」
体が訴えているわたしの本音、心身の不調の背景にある精神的緊張の開放を目指し からだとこころが緩んでいくストレスケアをしています 健康のお役立てれば幸いです。

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